写真1枚 · 音楽付き · 10秒
犬ダンスAIで、 愛犬が踊り出す
芸の練習も、動画の撮り直しもいりません。愛犬の写真を1枚選んでスタイルを決めれば、踊る犬の動画をAIが作ります。音楽付きで10秒、透かしも入りません。
1 · ダンスを選ぶ
2 · あなたの写真
ディスコ犬 · 720p · 150 クレジット · 10秒
犬ダンスAI

作例
踊る犬の動画、こんな感じに仕上がります
どれも犬1匹の写真1枚から生成しました。気に入ったスタイルで、愛犬版を作ってみてください。
犬ダンスAIとは
犬ダンスAIって何?
愛犬の写真1枚から、その子が踊るAI動画を作るツールです。動画を撮る必要も、芸を覚えさせる必要もありません。写真の犬が後ろ足で立ち上がり、音楽に合わせて踊り出します。
顔つきや耳の形、毛色、模様は写真のまま。踊り方はスタイルで変わります。ミラーボールの下ではしゃぐディスコ犬、低く弾むヒップホップ犬、音楽に合わせて体を揺らすベリーダンス犬の3種類です。人の振り付けをなぞるのではなく、犬に合わせてAIが動きを作ります。
作り方
犬を踊らせる3ステップ
愛犬の写真を選ぶ
犬が1匹写ったJPGかPNGを用意します。スマホの写真で十分で、全身が入っているときれいに仕上がります。
スタイルを決める
ディスコ犬、ヒップホップ犬、ベリーダンス犬から選びます。必要なクレジットは開始前に確認できます。
保存してシェア
数分で動画が完成します。MP4で保存して、TikTokやリールに投稿したり、LINEで家族に送ったりしましょう。
写真のコツ
耳からしっぽまで全身が写っている 
顔がカメラの方を向いている 
背景がごちゃごちゃしていない 
2匹以上で写っている 
耳や足、しっぽが切れている 
暗い、ブレている
踊らせやすい犬の写真の撮り方
写真は動画の最初の1コマになります。愛犬の目の高さまでしゃがみ、レンズのすぐ上におやつをかざすと、カメラの方を向いてくれます。何枚か撮って、ピントの合った1枚を選びましょう。
✓向いている写真



✕避けたい写真



料金
犬ダンスAIの料金
10秒の動画1本
720pで150クレジット
一番小さいクレジットパック
$9.99で300クレジット。720p動画2本分です。パックのクレジットに有効期限はありません。
動画の内容
音楽付き・透かしなしの10秒720p MP4。TikTokやリールに、そのまま投稿できます。
よくある質問
犬ダンスAIのよくある質問
はじめて作る飼い主さんからよくいただく質問です。
犬種を問わず、ミックス犬でも写真をアップロードできます。毛色や耳の形、体つきは写真をもとに作られますが、仕上がりは写真によって変わります。全身がはっきり写った写真ほど、その子らしく仕上がります。
大丈夫です。動くのは動画の中だけなので、年齢は関係ありません。昔の写真から動画を作ることもできます。
猫には専用のページ「猫ダンスAI」があり、猫向けのスタイルを用意しています。こちらのスタイルは犬向けです。
今のところ、動画は1匹ずつの作成を想定しています。アップロード時に頭数の確認は行わないため、複数で写った写真でもクレジットは消費され、不自然な仕上がりになる場合があります。多頭飼いの方は、1匹ずつの写真でそれぞれ動画を作ってください。
大丈夫です。最初の1秒ほどで立ち上がって踊り始めるので、立っている写真を用意する必要はありません。ただ、耳や足、しっぽが切れているとAIが補うことになり、不自然になる場合があるので、全身が入った写真がおすすめです。
どの動画にも、スタイルに合ったインストゥルメンタルの音楽が付きます。曲の指定はまだできませんが、動画編集アプリやTikTok、リールの投稿画面で差し替えられます。
10秒の720p動画1本につき150クレジットです。クレジットは月額・年額プランか単発パックで入手でき、開始前に必要な数を確認できます。
作例を見るだけなら無料で登録も不要ですが、動画の生成にはクレジットが必要です。新規アカウントに無料クレジットは付きません。
いいえ。専用アプリはなく、スマホやパソコンのブラウザからそのまま使えます。パソコンで作業中でも、QRコードを読み取ればスマホの写真を送れます。
生成に失敗すると、クレジットは自動で残高に戻ります。別の写真ですぐ試し直せます。
標準はTikTokやリールに合う縦型9:16です。写真の形のまま作ることもできます。
アップロードした写真は7日後に自動で削除されます。完成した動画は30日間利用できるので、残したい動画は早めに保存してください。